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今日のスクスト

メインストーリー エピソード1 最終話を解放。

〜超ネタバレ注意〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
解放するとエピソード1の余話も一緒に解放される。
そして、称号《そして君のもとへ》が得られる。
 
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最終話の内容は、最初から決まりきっているのでスルー。
 
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エンディングでは、テーマソング「もしもの私」が流れる。だが、椿芽を見ていると「独力で解決」をテーマソングにした方がいい感じ。
 
エピソード1は、もろにスクエア節が炸裂。
・主人公は、記憶喪失。後からどうにでも辻褄合わせ。
・とにかく世界を救うつもり。
・バッドエンド。あなたが望む救済はない。
 
 
 
一体なぜ、平行世界に五稜館学園が存在するのか? その理由がない。
過去や未来に転生したら、ねこ隊長を見つけようがないはずだが。
転生は、他人を道連れに出来るものなのか? 自爆装置なのか。
そもそも過去に戻れるなら、平行世界なんて不要で、過去へ戻ってループしていればいいじゃないか。
 
 
多数の疑問があるが基本は放置、余話の方でカットされた逸話をサトカが独白。
まなの母親、悠水の正体等・・・。
この辺りがカットされたのは、ゲーム中のヌルヌル感とギャップがありすぎてラノベを逸脱したからだろうなぁ。ドロドロ展開は誰も望んでいないよ。
 
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エピソード1最大の試練。意識だけが「平行世界の自分」に乗り移ると言いながら、自分が2人いるという現象が当たり前に発生。転移だとしても、それは観測者しか出来ないはず。ならば、悠水が2人いたという現象はどうなるのか?
 
 
 
 
次回作のエピソード2?は、ショコラーデになると思うがヌル展開になると思う。